■Alpha-ROM■
| プ粗クト名 | 備考 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Alpha-ROM | CDに書き込まE親端qd淵札タ二重化セクタEと そE鬟船Д奪すqd愁侫箸料箸濆腓qd擦妊灰圈爾鯔瓢澆垢qd廛粗クトです。BR> 全部で8段階あります。
「こEどうしたんだ?」BR>とお思いかもしE泙擦鵑、BR>普通のライティングソフトで読ませE函⊆BR>普通は0から数字の順番に読み込んでいきます。 ライティングソフトが 「READ 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10, 11, 12 , 13 ...」と ドライブに命令を発すE肇疋薀ぅ屬話Dからデータを読み込んで CDのセクタアドE紘瑤般仁瓩気qd織▲疋qd垢qd廚垢qd確かめます。BR>こE異なqdqd腓蓮崚rror」と解釈して、 正しい部分を再度読み込み直しそのデータを返してきます。 つまE名qd離薀ぅ謄ングソフトでのイメージ笹椪だとBR>「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13...」という4セクタ分欠けたイメージになります。 こE鮠討い討qdセクタを再現できていないので オE献淵qd箸楼磴Δ箸いΔ海箸砲覆蠅泙后BR> なEBR>オE献淵qdどうかをどうやってチェックしていqd里 普通に読み込んだのではチェックの時にも同じ事になEBR>チェック機構としてうまく動きません。 ここがミソで前から読むと5〜8のデーターを返してきますが 後姓ら読んでいくと5'〜8'のデーターを返します。 要すE肪Dのランダムアクセスとドライブのデータ訂正機構EBR> うまく利用したプ粗クトです。 |
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